2012年04月16日

eeepadにブルートゥースキーボード

出張先からMSワード互換のソフトで書類を仕上げていたら、
eeepadは画面の半分がソフトキーボードの為長文が打ちずらい。

やっぱりキーボードドックは必要かと思ってお財布と相談し始めたころに、このタブレットがブルートゥース対応だという事に気が付きました。

早速電気屋さんに行くとELECOMの小型パンタグラフキーボード(カチャカチャとタイプできるタイプ)でBT仕様のもの(TK-FB013)があってそれを2000円くらいで買う事が出来た。あとタブレット用折り畳みスタンドも1980円だった。

ふぅ〜危ない。
キーボードドックを購入したら2万円前後かかるところだった。

で、タイプしていると、画面全体が表示されたままカチャカチャと書類を打つことができた。

しかし、「NicoWnnG」という無料の日本語入力がキーボードの言語切り替えなどで落ちてしまったり問題が出はじめる。

ネットでいろいろ調べて、結局ここまでそろえたのならATOKという結論に達し、1500円を支払ってアプリストアからダウンロード。

するとどうでしょう(ビフォアアフター風にぴかぴか(新しい))。

入力環境が、ほぼミニノートなみに快適になったのです。


eeepadで入力問題をキーボードドックを買うという以外で安価に解決したい人は、ATOKとTK-FB013でかなりの事ができるようになることを知っておいて損はないと思う。
posted by ya!ya!ya! at 22:12| パソコン関係

2012年03月03日

eeepadの日本語入力がおかしい

タブレットデビューして1日目にして、こいつの改良ポイントが見つかった。

「日本語入力がおかしい」

まずキー配置がおかしい、死ぬほど打ちにくい。
メールアドレスの@ですら入力に苦労する。

これは何とかしないといけないと思い、いろいろ検索してみると「NicoWnnG」という無料の日本語入力があるらしい。

早速アプリストアからインストールすると、あっという間にこの問題は解決したのでした。

ATOK買わなくて本当によかった。



posted by ya!ya!ya! at 17:52| パソコン関係

2012年03月01日

タブレットPCをゲット asus eeepad しかし型落ち

友人がアンドロイドタブレットで、自宅のPCを操作しているのを見てずっと気になっていたタブレットPCを購入。

量販店でマウスコンピューターのタブレットを触った時に、動きがカクカクでアイパッドに比べて全然だめだなと思っていたが、この手の最新機器の進化はとんでもない。

asusの eeepad というタブレットは Android 3.0 CPU:Tegra 2/1GHz でツルツルと心地よく動くのだ。
そして画面も驚くほど鮮明で美しい。

他のタブレットも触ってみたのだけど、どこでこんなに差が出るのかというほど、ツルツル動くのだ。
これはCPUが[ゲームのNVIDIA]であるからなのだろうか。

PCの遠隔操作やクラウドコンピューティングなんてノートでできるじゃないかと言われそうだけど、
パッと取り出してパッと操作してパッとしまう事ができる手軽さに惹かれたのです。

サイドのボタンをポチット押してスリープ回復に1秒もかからない。

アマゾンでTF101がやたら安くなっていたので衝動的に注文したが、
asusはすでにクアッドコアの新製品をリリースしたため、届いた瞬間に2世代型落ちという涙目状態となってのでした。

はてさて、これからこいつをどうしてやろうか。
posted by ya!ya!ya! at 11:16| Comment(0) | パソコン関係